TOP MUSEUM
東京都写真美術館 TOKYO PHOTOGRAPHIC ART MUSEUM

開館時間 10:00-18:00

入館は閉館時間の30分前まで

上映は1Fの上映時間を参照

本日は開館しております(10:00-18:00)

本日は開館しております(10:00-18:00)

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ワークショップ/体験型プログラム

写真や映像の世界に興味や好奇心を持っている人、美術館をより楽しみたい人に。デジタルカメラが全盛の今だからこそ、「ものづくりの実感」や「原点を知るアナログ体験」を伝えたいと、私たちは考えています。暗室での写真の現像体験を行う「モノクロ銀塩プリントワークショップ」は、写真づくりの楽しさを知る機会となるでしょう。2016年からは新しくTOPコレクション展での鑑賞プログラムも始めました。「つくること」や「見ること」を通して、写真・映像を体験する/学ぶためのワークショップや体験型プログラムを豊富に用意しています。ぜひご参加ください。

撮影:川瀬一絵(ゆかい)

これから開催するプログラム

募集終了

じっくり見たり、つくったりしよう!(開催日:2019年7月27日、7月28日)

夏休みの小学生とその保護者がご参加いただけるプログラムです!当館「TOPコレクション」展の展示室で、たのしく作品について話し合ったり、作品に関連した制作体験ができます。いままで美術館に来たことがない人も、そうでない人も大歓迎!自分の目でじっくり見ることや、実際につくることの楽しみを通し、たくさんの発見と驚きがうまれるプログラム。ぜひご参加ください!
*このプログラムは作品解説ではありません。
*Aコース、Bコースともに定員に達したため、申込を締切ました。


募集終了

夏休みワークショップ 手作りの家族写真 暗室でのモノクロ現像に挑戦!(開催日:2019年8月24日-8月25日)

◎小学生の皆さんへ。白黒写真を自分で現像してみよう!暗室でおこなう写真の現像は、 デジタル時代のいま、大人でもなかなかできない、とてもめずらしい体験です。
◎保護者の方へ。このワークショップでは、小学生を対象に、デジタル画像を元にして、「現像」という化学的なプロセスによって、白黒写真印画紙にプリントします。暗室の中で、引き伸ばし機や薬品を用いて、手作りのプリント作業を行います。

デジタルカメラや携帯電話、スマートフォンなどで撮影した、ご家族や参加者ご自身の写真(デジタル画像)をご用意下さい。インクジェット・プリンターで出力するデジタル方式と異なり、アナログ方式の現像プロセスによって、プリント制作します。 当館では、はじめての方でも分かりやすく参加者の制作をサポートするので、子供たちでも本格的な現像による写真プリント制作を楽しむことができます。白と黒、光と影でできた美しいモノクロ写真は、デジタル世代の子供たちに、新鮮な体験を与えてくれるでしょう。

※ Bコース、Dコースは定員に達したため、申込を締め切りました。
※ Aコース、Cコースは定員に達したため、申込を締め切りました。



撮影/川瀬一絵(ゆかい)

終了したプログラム

終了

写真のプレゼンテーションを学ぶ19/01 (開催日:2019年7月19日)

終了

モノクロ銀塩プリントワークショップ(開催日:2019年6月 22日、6月29日/手話対応可能)

終了

フォトドキュメンタリー・ワークショップ2019 (開催日:2019年7月13日-7月15日)

終了

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ (開催日:2019年6月8日、6月15日)

終了

宮本隆司ワークショップ「見るためには闇が必要だ」(開催日:2019年6月 1日)

終了

【追加募集】「志賀理江子 ヒューマン・スプリング」展関連 てつがくカフェ