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パブリックプログラム

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インクルーシブ鑑賞ワークショップ 見るときどき見えない、のち話す、しだいに見える 本橋・ドアノー展 【オンラインコース】

障害の有無にかかわらず、多様な背景を持つ人が集まり、会話を交わしながら一緒に写真作品を鑑賞するプログラムです。
目の見える人、見えない人の2人のナビゲーターとともに、見えていることや感じていることを言葉にして伝え合いながら鑑賞をします。
さまざまな視点を持ち寄ることで、一人では出会えない新しい作品の楽しみ方を発見できるかもしれません。
「本橋成一とロベール・ドアノー 交差する物語」展をテーマに、オンライン会議システムZoomを使って鑑賞します。
遠距離のため来館が難しい方や、様々な事情で移動が難しい方、来館する時間が取れない方なども、気軽に参加できますので、ご参加をお待ちしております。
※このプログラムは、手話が必要な方がいらっしゃる場合は手話通訳がつきます。

日 程 【オンラインコース】2023年8月12日(土) 13:30~16:30  終了致しました
開催方法 Zoomによるオンライン開催
対象 どなたでもご参加いただけます。手話を母語とする方のご参加の場合には、手話通訳者を手配いたします。
定員 7名 (事前申込制 応募者多数の場合は抽選)
ナビゲート 視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ
https://www.facebook.com/kanshows
参加費 無料
申込方法 電子メールで、ワークショップ名、希望コース(参加日)、申込者の郵便番号、住所、氏名、年齢、電話連絡先(携帯電話など)、障害の有無と種別、手話通訳の要・不要、参加への意気込みをご記入の上、下記の申込先までお送りください。
申込締切 2023年8月6日(日)13:00必着
申込先 東京都写真美術館ワークショップ係
(メールアドレス)topsppp_1530062@topmuseum.jp
参加方法 ご参加いただける方には、お申し込みいただいた後に「参加のご案内」をメールでお送りします。
そこに記載されているZoom(ビデオ会議システム)のURLに、ご自宅などからアクセスしていただきます。
必要な物 ・Zoomアプリをインストール済のPCまたはスマートフォン、タブレットなど
 *カメラとマイクが必要です。
 *音声が干渉しあうのを防ぐため、ヘッドセットやイヤホンの使用をおすすめします。
・インターネット環境

【ご参加についてのご注意】
*当日は、記録のための撮影および録画を行います。撮影した写真・動画は東京都写真美術館の活動記録として、報告書や広報物、記事、SNS等で使用される場合があります。予めご了承ください。
*やむを得ない事情により、内容が変更になる場合がございますので予めご了承ください。
【お申し込みについてのご注意】
*お申し込みの際は電子メール1通につき申込者1名様のみをご記入下さい。1通につき複数名を申し込むことはできません。
*応募者多数の場合は、抽選となります。当選、落選、いずれの場合も締切後にメールで結果をお知らせいたします。
*参加は当選者ご本人に限ります。権利の譲渡はできませんのでご了承ください。
*ワークショップお申し込みの際にお客様にご記入いただく住所・電話番号等の個人情報は、お申し込みいただいたワークショップに関する連絡事項等を、当美術館からお客様にお伝えするために使用するものです。
その他、お客様の個人情報の取扱いにつきましては、東京都歴史文化財団プライバシーポリシーをご参照ください。

【メール受信に関するご注意】
当館から皆様へのワークショップ参加可否についてのご連絡メールが、プロバイダーやメールソフトなどの迷惑メール防止機能で、迷惑メールと誤判定されて届かない場合や、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられているケースがまれに見受けられます。
受信許可リストに
[topsppp_1530062@topmuseum.jp]を登録するなどの設定を、事前に行ってください。
また、迷惑メールフォルダに振り分けられている場合は、受信トレイに移動してください。