ワークショップ/イベント

東京都写真美術館は、写真と映像の二つの専門分野を総合的に扱う美術館として、入門的または専門的な関心を深めるためのワークショップを行っています。 また、展覧会に関連したイベントも開催しています。

これから開催するワークショップ

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BWプリントワークショップ(開催日:6月23日、6月24日)

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写真プリントの基本であるモノクロ(Black&White)プリントの入門コースです。写真の暗室作業が初めてという方を対象にモノクロ・プリントの制作を分かりやすく体験できます。写真をこれから学びたいという方、お気に入りのモノクロネガを自分の手でプリントしたいという方は、ぜひご応募ください。

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ワタリドリ計画 写真着彩ワークショップ(6月)

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平成24年度コレクション展「表現と技法」に関連して、参加者ご本人がお持ちの写真を元に着彩を行うワークショップを開催します。本ワークショップは、着彩写真で作品の発表されているアーティストユニット「ワタリドリ計画」をゲスト講師に迎え、モノトーンの写真へ参加者が実際に着彩することで、新たな写真の魅力を引き出す試みです。(※着彩に使用するモノクロの写真(デジタル/銀塩どちらでも可)を2枚ご用意下さい。大きさは六切(203 × 254 mm)以下でお願い致します) 協力:キヤノン株式会社

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第5回 写美フォトドキュメンタリー・ワークショップ (開催日:7月14日~16日)

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東京都写真美術館は、21世紀のフォトドキュメンタリー、フォトジャーナリズムについて実践的な方法を考えるワークショップを開催いたします。
フォトドキュメンタリーの最前線で活躍する講師を迎えて、レクチャー、ポートフォリオ・レヴュー、クィック・ヒット・エッセイ制作* を3日間で行う集中セミナーです。国内では数少ないフォトジャーナリズム、フォトドキュメンタリーの現場を学べるプログラムです。プロフェッショナルのフォトジャーナリストとして世界的な活躍を目標としている写真家、編集者の方、この機会に奮ってご応募ください。
また、最終日にはクィック・ヒット・エッセイの一般公開レヴューを開催いたします。公開レヴューは当日先着順で見学いただけます。
今回は、東日本地震の取材・編集にあたられたお二人から貴重なお話を伺う機会でもあります。詳細をご確認のうえ、ご興味のある方はぜひご参加ください。
*クィック・ヒット・エッセイとは:短時間でつくる印象的なフォトエッセイ。このセミナーでは、設定されたテーマを短い指定時間内に撮影・編集していただきます。

展覧会関連イベント

川内倫子展 照度 あめつち 影を見る

対談/内藤礼(現代美術作家)×川内倫子
2012年05月25日(金) 18:30~20:00
会場:1階ホール(定員190名)
対象:本展覧会の半券をお持ちの方。
受付:先着順/当日午前10時より1階受付にて入場整理券を配布します。

対談/原田郁子(音楽家)×川内倫子
2012年06月22日(金) 18:30~20:00
会場:1階ホール(定員190名)
対象:本展覧会の半券をお持ちの方。
受付:先着順/当日午前10時より1階受付にて入場整理券を配布します。


終了したワークショップ

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『鶏卵紙ワークショップ デモンストレーション』(開催日:4月8日)

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鶏卵紙ワークショップ(開催日:4月1日、4月7日)

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